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パパのための育児(あやし方)

ママに比べて接する時間の短いパパにとっては、泣いてる赤ちゃんをあやすのは至難の業。実際、うちのパパも娘が泣き出したらお手上げです。

これが出来るようになったら、たまには私も一人で出掛けられるのに・・・と思うのですがなかなかうまくはいかないものです。

我が家では、なかなか成功しませんが、一般的にはうまくいく、パパならではのあやし方をご紹介します。是非、挑戦してみてください。

やっぱり、パパの得意ワザといえば「肩車」。いつもと違い、目線が高くなることで赤ちゃんは大喜び。向き合っての「たかい、たかい」も動きがついて楽しいですね。抱っこした状態での「スクワット」も落ちる瞬間が楽しいようで効果的です。

パパはちょっと辛いですが。抱っこした状態で、赤ちゃんの頭を支え、赤ちゃんを後ろへのけ反らせて起こす運動を何度か繰り返す。これは、うちの子には効果的で、きゃっきゃ笑います。

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