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オススメの育児本(育児・子育て編)

ここでは、育児・子育ての参考になる本を3冊ご紹介します。お子さんがいる家庭は、なかなか本を読む時間など無いかもしれませんが、そんな忙しいママでも読みやすいものをご紹介します。

「もし、赤ちゃんが日記を書いたら」ダニエル・スターン著 亀井よし子訳 草思社 ¥1680 

アメリカの幼児心理学者が生後6週間目の赤ちゃんから4才くらいまでの幼児の気持ちになって、日記を書いてまとめた本。


「ベビーサイン まだ話せない赤ちゃんと話す方法」リンダ・アクレドロ、スーザン・グッドウィン原作 たきざわあき偏訳 小澤エリサ・ヒライ絵 径書房 ¥1365 

言葉を話さない赤ちゃんは、身体や表情で感情を表現しようとします。そんなベビーサインを分りやすいイラストで紹介。赤ちゃんとママとのコミュニケーションが広がります。

「子供の花が育つとき」内藤寿七郎著 小学館 出版局児童家庭編集2002 ¥1470 

96歳の育児の神様が書いた集大成の育児書。小児科医生活70年を超える著者が、子育て真っ最中のママ達に安心と癒しを与えたいという思いで書いた育児書。

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